多文化学習活動センター(CEMLA)

学習支援教室・教育相談・情報提供を3つの柱として、県立弥栄高校と県立相模原青陵高校及び相模女子大学と協働で毎週土曜日に相模女子大学の構内で活動しています。学習支援教室では日本語教育指導者や相模女子大学をはじめとする様々な大学の学生たちがボランティアとして参加しています。

2010年度からの9年間は文化庁「生活者としての外国人」のための日本語教育事業の委託により実施していましたが、2019年度からは神奈川県教育委員会と次の県立高校11校とME-netが運営協議会を作って運営しています。11月にはCEMLAセミナーを実施する予定です。

弥栄高校、相模原青陵高校、相模向陽館高校、橋本高校、座間総合高校、大和南高校、愛川高校、伊勢原高校、厚木清南高校(定時制)、神奈川総合産業高校(定時制)、横浜修悠館高校

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